玉川寺 -ぎょくせんじ-
山形県鶴岡市羽黒にある玉川寺。
今から凡そ7百有余年前の鎌倉時代(1251年)に開かれた曹洞宗(禅宗)の寺院です。
誰言うことなく“花の寺”と呼ばれるようになり、春のサクラ、初夏のツツジ・クリンソウ・ハナショウブ、秋にはハギ・シュウメイギクの花が、境内に咲きほこります。
全国でも珍しい九輪草の純群落があり、境内一面に咲く赤、白、桃色の花が群がり咲く光景は心があらわれます。(見頃は5月中旬~6月初旬) ◎
写真は遠慮して一角。詳しくは玉川寺HPにて覧いただきたいと思います。
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コメント
突然更新されていたようで驚きました。今後も期待しています。玉川寺は僕もいったことがあります。とてもよいところで、座敷で昼寝をしたい衝動にかられました。そばで出土した縄文土器や石器も展示しています。有名なところですね。お寺、神社、庭園はやっぱり日本人にとってはこころ安らぐところですね。
投稿: 深夜実測 | 2007年1月17日 (水) 22時54分
突然更新されていたようで驚きました。今後も期待しています。玉川寺は僕もいったことがあります。とてもよいところで、座敷で昼寝をしたい衝動にかられました。そばで出土した縄文土器や石器も展示しています。有名なところですね。お寺、神社、庭園はやっぱり日本人にとってはこころ安らぐところですね。
投稿: 深夜実測 | 2007年1月17日 (水) 22時55分